ロング&ショート両刀プロサーファー田岡なつみ来豪&アテンドさせていただきました!

ロング&ショート両刀プロサーファー田岡なつみ来豪&アテンドさせていただきました!

①ロング&ショート両刀プロサーファー田岡なつみプロって、こんなスゴイ人

②現地在住ガイド&友人としてのサポート

③滞在期間中の過ごし方

④飛び入りで日本人サーフィン大会に出場

①ロング&ショート両刀プロサーファー田岡なつみプロって、こんなスゴイ人

簡単に分かりやすく一言でいうと、”日本で、アジアで今ロングボードが一番上手い人”

そんなスゴイ人が、今年からはショートボードまでもプロの世界に飛び込むようです。

日本在住のみなさんは、ほぼ全員が一度は、いや、二度、三度と目にしているのではないでしょうか?

そう、清涼飲料のCMのあの子です!きっとTVCMや駅、街中の広告で必ず見たことがあると思います!

そんな彼女が今回、ディフェンディングチャンピオンとなるロングボードの大会出場、ショートボードのレベルアップの為に来豪しました。

②現地在住ガイド&友人としてのサポート

大学在学中から親交のあるなつみプロ(ぼくは”なっちゃん”と呼んでますっ)を、今回は、ゴールドコースト在住者として、友人として、サポートをして欲しいという依頼を受たので、アテンドを担当させていただくことになりました!!

実際にサポートをしたのは、

  • レンタカーの手配
  • アコモデーションの手配
  • サーフィンコーチングの手配
  • ポイントの案内
  • トレーニング体験

などなど

現地に住んでいるからこそのコネクションを最大限に活かして、たくさんの周りの人に協力を得ながら満足のいってもらえるサポートが出来たと思います!レンタカーの煩わしい制約を無くし、バックバッカーズでは不安なセキュリティ、ホテルやモーテルなどではどうしてもかかるコストをクリアし、時間とお金をかなり節約できました。

また、ローカルの人達だけが知っている地形の良い場所を把握できたことで、サーフィンが唯一出来たポイントへ行けた日もありました。

③滞在期間中の過ごし方

10日ほどと短い期間ですが、滞在期間後半にあるロングボードの大会に照準を合わせつつも、序盤にショートボードのコーチングを受け、あとはコンディションを見ながらロングボード、ショートボードどちらも1ラウンドは必ず海に入ることを心がけていたようです。

あまり、波には恵まれないコンディションでしたが、それでも何とかほとんど毎日、ゴールドコースト内、バイロンベイ周辺など様々なポイントでサーフィンをすることが出来ました。

④飛び入りで日本人サーフィン大会に出場

毎年この時期に開催される、レトリックというゴールドコーストのサーフショップの冠大会、”レトリックカップ”

日本のトッププロたちも多く参加するこの大会。

ウィメンズクラスで飛び入り参加し、健闘したが惜しくも2位という結果に。勝負は勝負。2位ということ、自分のライディングには全く満足は言っていない様子でしたが、スモールコンディションながらも、コーチングで得たスキルは間違いなく発揮されているように見えました!

そんなコーチングに関しては、個別の記事に書いてみようと、思います。

更新し次第、ここにもリンクを貼りたいと思います!

なっちゃんのインスタグラムもチェックしてねっ↓

プロサーファー山中海輝×ボディコンディショニスト野口大貴

プロサーファー山中海輝×ボディコンディショナー野口大貴

①”プロサーファー山中海輝”とは

②ボディコンディショニングとは

③コンプ中の身体へのアプローチ

①”プロサーファー山中海輝”とは

関西大学在学中で’94年生まれのプロサーファー

関西の期待の星!と、言われてますが、すでにサーフィンはキレキレ

数年前から腰部の不調と向き合いながらも

プロとして第一線で戦っています!

記事の最後に、中でも僕が好きな海輝プロの動画を載せたので、ぜひご覧ください!

 

現在、オーストラリアで開催されるQSの大会に出場するために来豪中。

彼とは4年ほどの付き合いですが、大阪と東京ということもあって、

日本で会ったことは恐らく1度も無いですが、

オーストラリアではこの時期になるとよく、会いますね。

今回は、たまたまサンシャインコーストからゴールドコーストへ行くタイミングがあり、

ボディコンディショニングをして欲しいとの要望を受けたので、

セッションをする運びとなりました

②ボディコンディショニングとは

ボディコンディショニングとはつまり身体の調子を診て、身体のバランスを整えてあげるということ

パーソナルトレーナーとして身体の知識をフル稼働させてアプローチしていきます

ストレッチなどの方法で柔軟性を高めたり、

トレーニングなどの方法を享受することで身体能力を高めたり、

といった方法で整えることが可能です。

③コンプ中の身体へのアプローチ

今回、海輝プロとのセッションは初めてだったので、

改めて身体の調子、日本での治療方法を聞いたうえで、

どのようにアプローチをするかを決めます。

今回は大会の間のオフの日、ということで

疲労回復と不調な部分のアプローチを全体的に軽めに行いました。

ベースは日本で行っている治療方法で、あまり強度の強くない方法で。

様々な方法でのストレッチ、ファッシャトリートメント(筋膜へのアプローチ)、トリガーポイント治療を行い、

普段、自身で行っている体幹トレーニングとストレッチのテクニックの修正とアドバイスも行いました。

 

後日、コメントを本人から頂きました。

そのまま引用します。

身体軽くなりました!!

腰の調子は変わらなかったです(涙)

でもぜひ、またお願いしたいです!

身体が軽くなったという嬉しい報告があったので、

その点に関してはアプローチが上手くハマったということ!

腰の調子が変わらなかった、というのは、自分自身ある程度予想していました。

腰というのはなかなか厄介なのです。

ガマン強く、時間はかかるけれども少しずつアプローチしていくしかないのです。

しかし、そこから出来るだけ短時間でかつ、さらに強化させていくのが

僕のパーソナルトレーナーとしての仕事!

もっともっとセッションを重ねて、強い身体を一緒に作ってあげたい!

と、本人にもそう伝え、

次のセッションをより良いものにするためにさらに日々勉強中。

是非次も!と、言ってもらえたので。

 

自身の椎間板ヘルニアでの経験を活かし、

腰の強化が専門だ!と言えるようにもっと知識を深めようと

モチベーションを上げさせてもらえた貴重なコメントでした!

海輝プロありがとう!

 

インスタグラムはコチラ↓

コチラの動画はちょうど去年のオーストラリア遠征のものです↓

📍Australia from kaiki yamanaka on Vimeo.

きっと女性から見ても憧れるだろう美女サーファー5選

きっと女性から見ても憧れるだろう美女サーファー5選

前回のイケメンに引き続き、今回は美女サーファー特集です!!

①Tatiana Weston-Webb

Tatiana Weston-Webb(タティアナ・ウェストン・ウェブ)

1996年5月9日生まれ

ハワイ(カウアイ)出身

金髪が輝くハワイアン美女

この美貌からも人気も高く、またサーフィンのキレも素晴らしい!

こんなに素敵なのに、大きい波を簡単に乗りこなします

②Malia Manuel

Malia Manuel(マリア・マニュエル)

1993年8月9日生まれ

ハワイ(カウアイ)出身

またしてもハワイアン美女

こんがり焼けた肌とナチュラルな茶髪が素敵なサーファーガール

③Laura Enever

Laura Enever(ローラ・エネバー)

1991年11月14日生まれ

オーストラリア(シドニー)出身

脚がめちゃめちゃ長くてキレイです

普段は綺麗な金髪ですが、ピンクに染めたり、水色に染めたりと、

チャレンジしてますが、すべて可愛い

フェイスブックもしくはインスタグラムでぜひ探してみてくださいね~

④Lucia Martino

Lucia Martino(ルシア・マルチノ)

1994年6月1日生まれ

スペイン(ヒホン)出身

ヨーロピアンらしい素敵なスタイルの持ち主

すっごい綺麗な眼をしてます

⑤Ellie-Jean Coffey

Ellie-Jean Coffey(エリー・ジーン・コフィー)

1994年11月25日生まれ

オーストラリア(ゴールドコースト)出身

問題のこの子。

この写真の元動画が世界のサーファーの間で

かなり話題になりました

写真は常にセクシー路線を突っ走っており、

どの写真も際どい

しかし、ゴールドコーストにいると割と簡単に会えちゃったりします

話かけてみても、気さくに喋ってくれるし、

サーフィンも上手、

ボランティア活動をしていたりと、

割とちゃんといい子という印象ですよ~

今回はEllieでしたね~

 

ちなみにEllieはCoffey姉妹の長女

妹たち、弟のフェイスブック&インスタグラムも

ぜひチェックしてみてください!

 

どうでしたでしょうか?

お気に入りの美女サーファーを見つけることは出来ましたか?

男から見てもかっこよすぎる世界のイケメンサーファー5選

男から見てもかっこよすぎる世界のイケメンサーファー5選

みなさんにどうしてもサーフィンのことをもっと知って欲しい!

ってことで、独断と偏見で5人のイケメンサーファーを紹介してみることにしました!!

①Kolohe Andino

Kolohe Andino(コロヘ・アンディーノ)

1994年3月22日生まれ

アメリカ(サンクレメンテ)出身

俳優かと思うくらいのこのイケメン具合。

試合のロッカールームではこんなひょうきんな顔しちゃってます

髪が長くても短くてもカッコイイですね~

 

②John John Florence

John John Florence(ジョン・ジョン・フローレンス)

1992年10月18日生まれ

ハワイ(ノースショア)出身

ベイビーフェイスなジョンジョンですが、サーフィンで魅せるトリックは世界一

このイケメン具合で今年の世界チャンピオン!

③Jordy Smith

Jordy Smith(ジョーディー・スミス)

1988年2月11日生まれ

南アフリカ(ダーバン)出身

存在感のある長身はこのイケメン具合を良い具合で引き立ててます

ルーツが日本入ってそうな顔立ちしてると思うのは、僕だけでしょうか?

調べてみましたが、特にそんな情報は出てきませんでした、、、

④Julian Wilson

Julian Wilson(ジュリアン・ウイルソン)

1988年11月8日生まれ

オーストラリア(サンシャインコースト/クーラムビーチ)出身

サーフィンをしてない人でも、

もしかしたら、スポーツショップに行った際なんかにたまたま見たことある人も

いるかもしれません!

HurleyもしくはOakleyの誇るトッププロサーファー

僕のコーチは、“顔で一番稼いでるサーファーだ!”

なんて言ってました

おまけの写真

左がジョーディ、右がジュリアン

2人とも横腹の筋肉が素晴らしく発達してますね

⑤Leonardo Fioravanti

Leonardo Fioravanti(レオナルド・フィオラバンティ)

1997年12月8日生まれ

イタリア(ローマ)出身

記事のトップに使われてた写真、だれ!?

って気になってた人、多いと思います!

レオの筋肉だったんですね!

彼はまだまだ10代、なのにこの筋肉

そしてこのルックス

さすがイタリア出身なだけはありますね。

サーフィンはイタリアではまだメジャーなスポーツではありません。

が、彼がこれからのイタリアのサーフィンシーンを牽引する重要なポジションにいるでしょう!

そして2020年に東京で開かれるオリンピック。

僕は彼は間違いなく選手として出場すると思うので、

この機会にぜひ、彼をチェックしてみてください!

 

いかがでしたでしょうか?

全てのサーファーにフェイスブックとインスタグラムのリンクを貼っておきましたので、

是非、アクセスしてみてくださいね~!

呼吸法:Breathing Technique

呼吸法:Breathing Technique

①身体だけで波と遊ぶ

②水中でパニックにならないためには

③10ftの波からワイプアウト

①身体だけで波と遊ぶ

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Body Surfingという言葉は、もしかしたら聞いたことある人あうという人、無いという人いるかもしれません。

要は、身体だけでサーフィンをするということ。

やってみると、コツを掴めば意外と簡単に出来ちゃいます。楽しいですよ。

今回のサーフィンの授業で、またちょっと変わった新しい遊び方を教わりました!

(サーフィンの授業?ってなった方は、コチラを読んでいただけると何のことかきっとお分かりいただけるはずです!!)bodysurfing

波の中をサーフィンする!!波のパワーを利用して、波の下を進むんです!

難しいですが、ちゃんとした呼吸法とタイミングを掴めばなんとなく、出来るようになります

その、呼吸法。今回は呼吸法について、たくさん教わりましたので、少しシェアをしたいと思います!

口からスッと、ストローを吸うようにお腹の底に空気を入れます。そして、スーーーッと口から吐き出します。

ポイントは、お腹にだけ空気を入れるということ。胸には空気は入れません。

お腹にスッと空気を入れ、波とのタイミングを合わせれば、波の下をすーーーーっと進むなんとも言えない感覚を味わうことができますよ!

②水中でパニックにならないためには

特に、水中が苦手な人はこの呼吸法を使って息をコントロールする方法が学べます。

僕も実は水中が苦手です。あの、苦しい感じがすごく嫌なんです。

しかし、この練習を通して明らかに苦しさをコントロール出来るようになりました!

今度は波に向かって潜ります。スッと息を入れ、波の下を潜り抜け、そのまま顔を下にして次の波が来るまでふわーっと浮きます。すると、耳から次の波が来るのが聞こえるんです。最初はすっごい怖いです。見えないのに、波が来るのが。でも何回かすると慣れてきます。

ポイントは、顔を上げるタイミングでスーッと勢いよく口から息を吐き出し、次の吸気をスッと入れること。クジラやイルカのようにシューッと吐き出します。

③10ftの波からワイプアウト

このテクニックはやはりサーフィンにも応用できます。

大きな波でサーフィンする時、ワイプアウトしてしまったら。

考えただけで怖いですよね。巻かれに巻かれて顔をあげたら次の波にさらわれて。

今回のこの呼吸法を習得していれば、こんな時もリラックスして対処することができますね。

ワイプアウトはいくらサーフィンが上手くても、プロでも、してしまいます。

肺活量を鍛えるのはもちろん大事だとは思いますが、そんな簡単には出来ないと思います。

呼吸法は、簡単に練習できるので、いつかの時のために身につけておきたいテクニックだと思ったので、今回シェアさせてもらいました!

 

トレーニングや今回の呼吸法についての動画の配信方法を模索中です。

しばらく、お待ちください。。。

また、今回の画像は全てgoogleさんからお借りしました…。

高強度インターバルトレーニング!!

高強度インターバルトレーニング!!

①インターバルトレーニングとは?

②今回のメニュー

③サーフィンに応用できる?

④普段の生活には効果的?

①インターバルトレーニングとは?

今日、インターバルトレーニングセッションをしたので、紹介してみたいと思います!

インターバルトレーニングは持久力向上や体脂肪燃焼が期待されます、が、とってもきついです。

今回は高強度インターバルトレーニング!!

グループセッションなので、いくつかのステーションをペアを組んで回るという方法で行いました!

エクササイズは50秒間、ステーションを入れ替わるのは10秒、セット間が1分間の休み、を3セット

計20分間の短いけれどもハードなトレーニングです!!

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②今回のメニュー

今回は、

①エアロバイク

②ローイング

③スキッピング(縄跳び)

④ステップアップ

⑤ジャンプランジ

⑥ラン(ダッシュ)

6個のステーションで行いました!!

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僕は右端。

黄緑はドイツ人のクリス。

挟まれて叫んでいるのが、先生、マーカスです!

③サーフィンに応用できる?

サーフィンに、応用できるか。

出来ます!!

サーフィンには持久力が欠かせません。サーフィンの体力はサーフィンでしか養えない!そう、おっしゃる方もいるかとは思います。

それも、そうではありますが、というのも、使う筋肉が違うから。

しかし、基礎体力、という面では、間違いなく影響してきます。

1日に何ヒートも通して行われるサーフィンの大会。サーフィンがいくら上手くても、ファイナルまで全力を出し切れる体力がなければ勝てませんね。

フリーサーフィンでも、1日に2ラウンド、3ラウンドするとして、後半、体力続かなくてしんどい…

なんてこともありますよね。

インターバルトレーニング、しましょう!

ジムに行かなくても大丈夫です。

器具が無くても大丈夫です。

今回の6つのトレーニングのうち、ジムに行かなければならないもの、ローイング、ただ一つだけなんです!

ただし、気を付けなければならないのは、筋肉痛になるかならないかの絶妙なラインでトレーニングしなければならないということ。

サーフィンに影響は及ぼしたくありません。なので、1つ1つは高強度にしなくても大丈夫です。

とにかく、短い時間でいくつものステーションを回っていくことが重要になります。

もう一つ、忘れてはならないのが、ウォーミングアップとクーリングダウン。絶対に手を抜いてはいけません。

④普段の生活には効果的?

はい、間違いなく効果的です!!

仕事で疲れが溜まってしまい、せっかくのお休みをお家で過ごしている方ってどれくらいいるのでしょうか?

きっと、たくさんいると思います。

それって、僕はもったいないと思います。

お休みの日だからこそ、外に出て、いろんなことしていただきたいです!

最初はつらいかもしれない、でも、体力が付いてきたら、何かに取り組む活力になるかもしれない!

そしたらきっと1日の仕事量、生産性も上がると思います!

どうでしょうか?

いいと、思いませんか?

一人がしんどかったら、だれか、パートナーと一緒にやってみませんか?

質問あれば、聞いてください。

何したらいいですか?どれくらいしたらいいですか?

何でも聞いてください。

答えられる限り、お答えします!

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きっとあなたもこんな苦笑いしかできないと思います、最初は。

でも、このジャーマンクリスのように余裕の表情出来る日がやってきますよ!

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なぜオーストラリア?

①高校の短期留学の経験

②ワーキングホリデーでオーストラリア1年滞在

③サーフィン&トレーニング大国

①高校の短期留学の経験

高校2年生の時に2週間の短期留学で、初めて海外の地を踏みしめた場所がオーストラリア、シドニーの少し北にあるニューキャッスル。

短い滞在でしたが、のんびりとした生活感と同じ世代の学生の自立心に衝撃と刺激をバリバリに感じました。

②ワーキングホリデーでオーストラリア1年滞在

大学4年を終えて留学に行くつもりではいたのですが、いてもたってもいられず決めたワーキングホリデーでオーストラリア。

大学3年生を休学し、”英語をもっとしゃべりたい”、”本場でサーフィンを始めたい”の二本柱で挑みました。

③サーフィン&トレーニング大国

オーストラリアといえば、サーフィンをしている人なら誰でも知っている、Mick FunningJulian Wilsonをはじめとするトッププロを輩出し続けているサーフィン大国。

そして、エメラルドブルーの海とゴールドのビーチサイドで身体を動かすのがとっても大好きな、トレーニング&フィットネスの熱の高いオーストラリア人(オージー)。

ビーチサイドで早朝からパーソナルトレーニングやヨガなどをしているオージーをとってもよく見ます。

 

細かい理由はほとんどありません。

やりたいこと、やるべきことがある場所。

ビビっと強い何かを感じたんです。

 

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